デザイン業界でも存在感が高まる格安写真素材サイト

コスト意識の高いプロのデザイナーから
一般のブロガー・ホームページ制作者まで広がりつつある格安写真素材のマイクロストックフォトサービスですが、
現在では大企業でさえも利用することが多くなっています。

大企業の広告などでは、他社と同じ写真を使ってしまうリスク等を考えて、写真の使用履歴を管理できるレンタルフォトを主に使っていたのですが、最近はコスト削減のため、ロイヤリティーフリーの格安ストックフォトも徐々に利用するようになりました。

低価格ストックフォトの普及は、従来のストックフォト各社にとっては脅威です。
大手ストックフォト「Getty Images」は2006年にマイクロストックフォトの先駆者「iStockphoto」を買収しました。

インターネットの世界は日進月歩。
写真素材ビジネスの将来も一体どうなるのかわかりませんが、利用者としては、もっともっと低価格で高品質なサービスを提供してほしいものですね。


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素材販売サイトリンク

【海外サイト】
fotolia(フォトリア)

iStockphoto(アイストックフォト)

Shutterstock(シャッターストック)

123RF(ワンツースリー・アールエフ)



【日本語非対応の海外サイト】
Dreamstime(ドリームタイム)

BIGSTOCK(ビッグストック)



【国内サイト】
写真素材 PIXTA(ピクスタ)

payless images(ペイレスイメージズ)

「写真素材マニア」について

無料写真素材のように手頃で、高品質ストックフォトのようにハイクオリティな格安写真素材サイト(マイクロストックフォト)を中心に紹介しています。

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